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エリアマネジメントスクール

【お知らせ】(更新:2019/9/13)

【NEW!】
■連続セミナー5/20開催「まちづくりって何?」レポートを掲載しました。 

■【メディア掲載】「月間 事業構想」2018.10号にエリアマネジメントスクールが掲載されました。

第4期受講生募集中!


本スクール、ここがポイント!

新しいまちづくり手法として、”エリアマネジメント”が注目されています

東京2020オリンピック・パラリンピックに向け、大規模再開発が数多く進んでいます。開発エリア自体の魅力を高める”あたらしいまちづくりの手法”こそが、「エリアマネジメント」です。2018年6月には、エリアマネジメント活動を財政面から支援する制度(地域再生エリアマネジメント負担金制度)が施行され機運が高まっています。

「エリアマネジメントを専門的に学べる場がない」という現状に対し、エリアマネジメントを専門として約30社の企業コンサルティングを12年間行いエリアの魅力を高めてきた経験やノウハウを踏まえ、エリアマネジメントの”計画”から”実践”まで一貫的に学ぶことができる「エリアマネジメントスクール」を2018年5月より開校しました。

エリアマネジメントスクールの体系

2019年度エリアマネジメントスクールは、
Ⅰエリアマネジメントを専門的に学んでいただくための、「エリマネ戦略講座」
Ⅱエリアマネジメントに限定せず、より多くの方々にまちづくりについて考えるきっかけとなる連続セミナー「まちづくりって何?」

の2つを軸に開講いたします。

エリマネ戦略講座について、詳しく知りたい方はこちら

連続セミナー「まちづくりって何?」について、詳しく知りたい方はこちら

校長紹介

栗原 知己 Tomomi Kurihara
株式会社 クオル 代表取締役 (一級建築士 )

京都工芸繊維大学修了後、森ビル株式会社に就職。
在職時、六本木ヒルズやお台場ヴィーナスフォートなどの都心の大規模複合開発や商業施設などの企画開発・運営を担当するなかで、エリアマネジメントに従事。 エリア全体を活用したイベントやイルミネーションなどをプロデュースし「まちづくり」の新たな可能性を見出す。
2005年に森ビルを退職後、エリアマネジメント専門コンサルティング会社「QUOL」を設立し、エリアマネジメントなどを取り入れた戦略的なまちのにぎわいづくりを行う。
自らをにぎわいデザイナーと称して、将来的には、エリアマネジメントが社会に拡がることによって、都心部だけでなく日本各地の地域の 魅力を高められることを目指している。

お問い合わせ

エリアマネジメントスクールについてのご質問は以下よりお願いいたします。

 

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