五月女 郁弥

Fumiya Soutome
エリマネインフルエンサー

PROFILE

五月女 郁弥
武蔵工業大学卒業後、都市養蜂を活用したまちづくり団体に所属しながらフリーランスカメラマンとして活躍。「たまプラーザ次世代郊外まちづくり」では住民からにぎわいづくりに参加、その後「一般社団法人 まちにわ ひばりが丘」のひばりテラス118立ち上げのお手伝い、様々な団体のイベント運営、写真撮影等に関わる。
まちづくりだけでなく、働き方・暮らし方など様々な分野のセミナーやイベント、プロボノ等にも参加し幅広い人脈を持つ。現在では各エリアイベントの写真撮影・動撮影・編集、SNSやWebの運用等を担当している。

好きなまち

たまプラーザ

理由

新しい駅、駅周辺の開発などありながら、団地や新旧住民がほどよく交流されているとても好きなまち。団地を抜ける自然豊かなまちやパン屋さんなどの美味しいごはん屋さんも多く、ゆったり時間や季節を感じられる場所。次世代郊外まちづくりの活動で通じたことにより、たまプラーザに住んでいる人とは道ばたですれ違ってお話したりなど、知り合いが多く住んでいる安心するまち。

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